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2020-09-11

ドローン空撮 国土交通省許可承認 

こんにちは。

今回は ドローン空撮をする為の許可についてのお話です。

最近では店舗 ネットショップ等でドローンを誰でも購入する事が出来ます。

しかし気軽に購入しても気軽に飛ばせない法律があります。

例えば 人口密集地 人又は物件から30m以内の飛行 夜間飛行(ほとんど飛ばす人はいないかな?) 目視外飛行(ドローンは映像をスマホで確認しながら撮影します。ですが映像を見ながらの飛行は違反です)

などなど規制があります。 

機体を見てラジコン感覚で飛ばして操縦するだけならな何も問題ありませんがそれではドローンの意味がありません。

キレイな映像を残し 記念に残す それがドローン空撮の魅力だと私は思っております。

規制は 国土交通省に申請して許可が通れば晴れて自由に…(完全に自由ではありません 土地の所有者 管理者の承諾がいる場合があります)

法律に触れる事なくドローンを飛ばす事が出来ます。

私が受けた承認が 

人口密集地  目視外飛行  夜間飛行  人物件30m以内 

私は個人で国土交通省に申請しましたが 無事承認を得る事が出来ました。

ドローンは操縦も難しい上に承認を貰うのも難しい

けど 法律でそうしないと誰でも何処でも勝手に飛ばしてしまいかねません 事故が起こってからでは遅いです。

Calmでは 皆様に安心してドローン空撮を依頼して頂く為に常に安全に気を使ったフライトを心がけております。

万が一に備え ドローン保険にも加入しております。

ぜひ 徳島県 ドローン空撮は Calmでよろしくお願い致します。

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